無能の人から受けるストレスを軽減する5個の戦略

2019年6月1日

こんにちは、
しょうりです。

こちらでは、
無能の人から受けるストレスを軽減する5個の戦略
を紹介します。

無能の人からストレス受けている方はぜひ参考にしてください。日頃のストレスを大幅に軽減できるようになります。

仕事ができない無能の人の特徴


ここからは、
仕事ができない無能の人の特徴
をお伝えします。

ここに該当する人はいわゆる仕事できない無能の人です。まずはそれを認識できるようになっておいてください。

無能だって前提で相手を見るようになるだけで、ストレスは少し軽減できますからね。

仕事ができない無能の人の特徴① 報連相ができない

仕事ができない無能の人の特徴1つ目は、
報連相ができない
です。

仕事ができない無能の人は仕事する人としての基本すらできません。なので報連相ができません。

ちなみに無能の人に報連相をしっかりやるように指摘しても、できるようにはなりません。とても残念です。

仕事ができない無能の人の特徴② 本人的には一生懸命

仕事ができない無能の人の特徴2つ目は、
本人的には一生懸命
です。

無能の人は本人的には一生懸命やってる場合が多いです。うまくサボるとか、効率よくやるとかそういう能力はありませんからね。

一生懸命やっているけど無能なんです。悲しいことに。

仕事ができない無能の人の特徴③ 動きが遅い

仕事ができない無能の人の特徴3つ目は、
動きが遅い
です。

仕事ができない無能の人は、仕事が遅いだけでなく、日常のすべての動きが遅いです。並以上の人からしたら、理解できないレベルで遅いです。

仕事ができない無能の人の特徴④ 指示を守らない

仕事ができない無能の人の特徴4つ目は、
指示を守らない
です。

仕事ができない無能の人は、指示を守りません。本人は守ってるつもりなのかもしれませんが、基本的にずれまくっているので指示が守れません。

仕事ができない無能の人の特徴⑤ 勝手なことをする

仕事ができない無能の人の特徴5つ目は、
勝手なことをする
です。

仕事ができない無能の人は指示を守らないだけなく、勝手なこともやらかします。そして周りの人に無駄な仕事を増やしやがります。

非常に迷惑です。でもこれが無能の人の特徴です。

仕事ができない無能の人の特徴⑥ メモを取らない

仕事ができない無能の人の特徴6つ目は、
メモを取らない
です。

仕事ができない無能の人はメモを取りません。指示されたことも、覚えるべきことも全然メモとりません。だから覚えられないし、いつまでも仕事ができるようになりません。

仕事ができない無能の人の特徴⑦ 人の話を聞いてない

仕事ができない無能の人の特徴7つ目は、
人の話を聞いてない
です。

仕事ができない無能の人は人の話を聞いてません。本人は聞いてるつもりなんですが、まわりからしたら人の話を聞いてないとしか思えない行動をとります。指示守らないし、勝手なコトします。

仕事ができない無能の人の特徴⑧ 優先順位がわからない

仕事ができない無能の人の特徴8つ目は、
優先順位がわからない
です。

仕事ができない無能の人は優先順位もわかりません。優先順位という概念がそもそもないっぽいので、どうでもいい仕事から必死にやりはじめます。まわりのすべての人が「それじゃねーだろ」って思うものも「今すぐ最優先でやるべきもの」みたいなテンションでやってしまいます。笑

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略


ここからは、
無能の人から受けるストレスを軽減する戦略
をお伝えします。

無能の人からストレス受けてる人はここでお伝えする戦略を実行して、無能から受けるストレスを軽減していってください。実際に試したことがあるので、一応実証済みです。

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略① 脳みそ使う仕事を与えない

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略1つ目は、
脳みそ使う仕事を与えない
です。

仕事ができない無能の人は脳みそ使うのが苦手です。自分で考えて行動すると間違ったことをやらかします。なので脳みそを使う仕事を極力与えないようにしてください。

それだけでまわりが振り回されることが減り、ストレス軽減につながります。

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略② すべて細かく指示する

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略2つ目は、
すべて細かく指示する
です。

なにか作業をやらせるときは細かく指示を出してください。勝手な思考が入り込む余地のないように指示をしまくってください。あとちゃんと正しくメモらせてください。

それくらいしないと仕事ができない無能の人はまともに使えません。とりあえずそれだけやっておけば、変なことしなくなるのでストレス軽減につながります。

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略③ 勝手なことをするなって強く言う

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略3つ目は、
勝手なことをするなって強く言う
です。

仕事ができない無能の人はほっておくと勝手なことをやり始めるので、日頃から目を光らせて、勝手なコトするなって強く言いまくってください。

仕事できない無能の人は毎日記憶がリセットされるので、毎日しつこくいいつづけないと効果ありません。なのでしつこく強く言い続けてください。

そしたら少しは勝手なことされる頻度が減って、ストレス軽減できます。

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略④ 無視する

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略4つ目は、
無視する
です。

仕事ができない無能の人にムリに関わる必要がないのであれば、無視しちゃいましょう。使わなくていいならムリに使う必要ありません。基本的に無能を使うと場を荒らされるだけですからね。

関わらなければストレス受けることもなくなります。

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略⑤ 時間かかってもいいことだけやらせる

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略5つ目は、
時間かかってもいいことだけやらせる
です。

仕事ができない無能の人はとにかく動きが遅いので、時間的制約のある仕事は与えない方がいいです。間に合わなくなって周りが迷惑こうむってストレス与えられるだけですから。

無能の人に与えるのは時間かかってもいいことだけにしておきましょう。例えば掃除とか。それならどれだけ時間かかってもどうでもいいですからね。

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略⑥ 珍獣ハントだと思って楽しむ

無能の人から受けるストレスを軽減する戦略6つ目は、
珍獣ハントだと思って楽しむ
です。

直接指示を出す立場じゃないのであれば、珍獣ハントだと思って楽しむという考え方もアリです。世の中には変な生き物がいるんだなーって考えて、変な動きを観察して楽しみましょう。

そしたら無能はストレスの対象ではなくなります。

最後に


以上、
無能の人から受けるストレスを軽減する5個の戦略
をお伝えしました。

無能の人から受けるストレスはけっこう甚大です。相当イライラされられると思います。なので無能の人からストレス受けている場合はぜひ使ってみてください。

使わないよりは使った方がストレス軽減できて、少しラクになります。

それでは最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり
 
 
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